脚の医療レーザーを体験してみて思ったこと

「クリニック」の医療脱毛に興味を持ったきっかけについて

 

わたしの場合は、過去からムダ毛が悩みです。
ちなみに10代の頃は、カミソリ、毛抜き、ワックス、除毛クリームなどを使って処理をしていました。
しかしカミソリの場合は、乾燥肌になりますし、毛抜きですと埋没毛、クリームは肌に塗ったときから沁みて使えなかったです。
インターネットをするようになってからは、マメに脱毛の情報を検索するようになりました。

 

「クリニック」に決めたきっかけは、スピーディということからです。
エステフラッシュ式のマシンと比較して、約3倍のパワーがあるということだったので、興味を持ってチャレンジしてみる気持ちになりました。

 

脚の部分で「医療脱毛」に申込みをしてみました

 

わたしが実際に脚の「医療脱毛」で申込みをしてみたのは水戸中央クリニックです。
水戸市ですと、いくつかの「美容外科」がありますけど、駅の側なら歩いて行けるので良いかと思い予約をしてみました。
実は2009年の頃に、同じクリニックでワキの脱毛を体験しているので、このときのカウンセリングはなかったです。
実は過去に何度か自己処理を繰り返していることもあり、だいぶ毛の質が濃く太かったです。

 

「医療脱毛」は、強い出力で熱を肌に当てる方法となっていますので、日焼けをしているときに施術は受けられません。
わたしの場合は、日ごろからパンツというスタイルが多いので、脚の部分は予約の日にピッタリと施術が受けられました。

 

実際の施術の流れはこんな感じです

施術の流れは、ワキの部分と同じように、スタッフさんに施術のルームを案内してもらってからガウンのようなものに着替えをしてベッドの上に横になります。
ただし脚のふくらはぎは、ワキよりも幅が広くなるので、スタッフさんがレーザーを当てる箇所をデザインすることからはじまります。
このときは横になっているので、何を持ってデザインをしているのかは分からなかったです。

 

それからワキ脱毛と同じようにレーザーを当てていきます。
施術の時間は脚の幅によって異なりますけど、約20分ほどかかるかと思います。
次回の予約のときに必ずシェービングをするように言われるのですけど、きちんと処理しきれなかった箇所は無料で剃ってもらいました。

 

ワキの部分も同じなのですけど、さすがに脚の場合ですと幅が広く、皮膚が薄いためか、レーザーの刺激が強いように感じました。
これを別な表現でたとえるなら、花火を直接当てられているような感じです。

 

安い医療脱毛を探してみる